NPO 日本・モンゴル農業交流協会
http://www.jmaea.org/
NPO 日本・モンゴル農業交流協会 モンゴルと子供たちの未来へ
ja
2008-11-27T14:59:19+09:00
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モンゴル植樹園
http://www.jmaea.org/11.php
モンゴル植樹園
■育苗センター5ヘクタールの開設に向けてのお願いモンゴルでは北部の森林地帯の山火事、虫害による樹木の立ち枯れ、不法伐採、南部ゴビ地方の砂漠化の進行などにより、植林事業が多数計画され大量の良質な苗木の生産が必要とされております。当協会は信州大学農学部森林科学科 山寺喜成教授が開発された保育ブロックを使った苗木づくりの技術を導入し、良質の苗木の提供、植林事業を行い、モンゴル自然環境再
2008-11-27T14:59:19+09:00
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キヌア
http://www.jmaea.org/12.php
キヌア当協会は2001年よりモンゴルにて「キヌア」栽培とその普及活動を行っています。
現在、減産がとまらない小麦に次ぐ作物として、乾燥地に強く、高たんぱく質の栄養素を含むキヌア栽培に着手し、モンゴル各地への普及を目指しております。■「キヌア」って何?キヌア(QUINUA)・・・ほうれん草と同じアカザ科アカザ属の一年草。発祥は南米のペルーとされており、その歴史も長く数千年をかけて食べ継がれてきた穀
2008-11-27T14:59:19+09:00
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サジー
http://www.jmaea.org/13.php
サジー
チャツルガナ(中国名サジー)は乾燥地の緑化に役立ち、大変栄養価が高く、換金作物として積極的に植林しております。近日中にこれらサジーを原料とした高品質な商品を紹介いたしますので、ぜひともご期待ください。
2008-11-27T14:59:19+09:00
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オルホン羊振興プロジェクト
http://www.jmaea.org/10.php
オルホン羊振興プロジェクトオルホン羊はモンゴルで40年前にはじめて品種改良された高品質の羊毛を産する羊ですが、民主化以降の社会的混乱の中でその純血種が激減してしまいました。当協会では岐阜県多治見市の「手紡ぎ工房・しの」様の協力を得ながらオルホン羊の羊毛を使った製品づくりと販売、オルホン羊のオーナー募集制度など、さまざまな角度からオルホン羊の振興と、そして飼育する牧民のみなさんの経済的支援活動を行
2008-11-27T14:59:18+09:00
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バガノール地区振興プロジェクト
http://www.jmaea.org/09.php
バガノール地区振興プロジェクト■バガノール地区振興のための野菜栽培と栄養改善支援事業JICA草の根無償技術協力事業より助成支援をいただき、モンゴル国バガノール地区にて事業を実施いたしました。遊牧の国モンゴルでは市場経済移行後、急速に都市化が進み、都市定住者が人口の半分以上を占めるようになっております。しかし厳しい自然の中の遊牧生活スタイルから離れても、羊と小麦を主体とする高カロリー・高脂肪・高塩
2008-11-27T14:59:18+09:00
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保育ブロック
http://www.jmaea.org/08.php
保育ブロック■保育ブロック工法とは?
信州大学農学部森林科学科 山寺喜成教授が考案した工法で、右の写真のようなブロックを用いた工法です。信大 山寺教授が考案された保育ブロック作成方法は、
・現地発生土壌・堆肥等の有機物・土壌活性改良剤・土壌保全剤・水
これらを混合し、プレス機器で成型します。手作りと機械作りができます。穴に沿って深く伸びる根そして土壌に穴を掘り、
↓ 穴の中央に「保育ブロック」を
2008-11-27T14:59:18+09:00
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環境・防風林事業
http://www.jmaea.org/06.php
環境・防風林事業■2004年度イオン環境財団による環境林造営事業植樹活動後、記念写真当協会は2004年度にイオン環境財団から助成金をいただき、バガノール地区における環境林造営に取り組んでまいりました。モンゴルは社会主義制度時代に小麦の生産量が50万トンあり、輸出をするほどでしたが、民主化以降はその生産量が9万トンにまで激減し、今や食糧輸入国となっております。モンゴルにおいて農業を行う場合、水の問
2008-11-27T14:59:17+09:00
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野菜栽培支援
http://www.jmaea.org/07.php
野菜栽培支援当協会は2003年よりウランバートル市バガノール地区にて野菜栽培支援事業を行っております。2004年度はJICA(草の根無償技術協力型)より助成をいただき、当地区において野菜栽培支援事業を行い、栽培整備から人的の育成などの基礎を作りました。現在、8ヘクタールの農場をバガノール地区に確保しており、井戸やビニールハウス、スプリンクラーの設備があります。今後も当地区で支援を続け、・住民の野
2008-11-27T14:59:17+09:00
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協会の目指すもの
http://www.jmaea.org/03.php
協会の目指すもの現在、人類は人口の問題を皮切りに様々な問題を抱えています。産業革命に始まった大量生産・大量消費の時代は、人口増加に伴う食糧問題や生産性重視による環境破壊といった副作用を人類にもたらしてきました。
我々は次の世代のため、食料問題と環境問題を中心に取り組んでいるNPOです。
食糧問題に関しては、モンゴルは社会主義制度の崩壊に伴い、貧富の差は年々拡大していますが、国家規模での深刻な食糧
2008-11-27T14:59:16+09:00
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展望・活動状況
http://www.jmaea.org/04.php
展望・活動状況今年度の活動計画です。各地、各分野にて取り組んでまいります。■ウランバートル市バガノール地区
2003年度より当協会が活動している当地区農場において、前年度を上回る規模でのキヌア穀物を含んだ野菜栽培を計画しています。また、 モンゴルの方々の選択可能な豊かな食生活の創造のためにも、 今までモンゴルではあまり栽培されてこなかった新規野菜の栽培も併せて計画中です。
モンゴルでの新しい野菜
2008-11-27T14:59:16+09:00
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栽培日記
http://www.jmaea.org/05.php
栽培日記
掲載日:2005年6月12日
2005年春の活動状況、ウランバートル市バガノール農場にて。
栽培計画打ち合わせ保育ブロック作り
保育ブロック作り保育ブロック
キヌアの種まき苗おこし
苗キャップによる不耕起栽培(メロン等)■2005年の栽培項目1、モンゴルで一般に栽培される野菜
・ジャガイモ、人参、キャベツ、カブなどをメインに栽培
2、新規野菜
・モンゴルでまだ一般的でない品種、栽培され
2008-11-27T14:59:16+09:00
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はじめに
http://www.jmaea.org/02.php
はじめに8年前に友人達とモンゴルに出かけ、その大草原の国に魅せられて以来、モンゴルの自然環境や農業分野などでいろいろなお手伝いをしてきました。そしてより活発・継続的に活動が出来るようにと、たくさんの方の賛同をいただき2003年3月にNPOを立ち上げ、非営利活動法人として新たに事業を開始しました。
2004年にはモンゴル国でも当NPOが認可され、かつイオン環境財団やJICAより助成をいただき、本格
2008-11-27T14:59:15+09:00
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トップページ
http://www.jmaea.org/index.php
NPO 日中蒙 農業交流協会
更新履歴■ キヌアのページを更新しました。(2006.07.12)
■ 当協会の名称が「NPO 日中蒙 農業交流協会」に変更となりました。(2006.07.12)
■ 当サイトがYahoo!に登録されました! 今後とも当協会を応援してください。 あ・・・それと、年明けに新しい企画を発表します。ご期待下さい。(2005.12.01)
■ ドメインを取得し、移転しました
2008-11-27T14:59:15+09:00
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2006-11-17T11:35:15+09:00